忍者ブログ

東京「あの場所は?」秘宝館

映画やテレビのロケ地、取り壊された建物、あの場所には何があったか、誰も価値を見出さないお宝グッズなどを紹介します。★拍手コメントはブログ管理人TOKUSABUROは拝見出来ますが、お返事が出来ません。なるべく記事下のコメント欄(CM)をご利用ください。匿名、URLなしでもコメント出来ます。(TOKUSABURO宛メールは、メールフォーム欄から送信してください)

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室」 ロケ地は杉並より板橋がメイン

「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室」第5話を見ました。
杉並中央署という警察署が舞台で、杉並区が撮影協力というので初回を見た、あのドラマです。

初回は確かに杉並区でロケーション撮影した部分もありましたが、今回は板橋区がメインみたい。
ロケーション撮影していた公園は板橋区徳丸5丁目10−16の徳石公園の様子。
どうやら、スタジオ撮影を板橋区高島平6丁目2−5華飾スタジオで行っている関係みたい。

ロケーション撮影ではなく風景として杉並区の高円寺駅前がちょっと写りましたが、高円寺は環状七号線で板橋区の常盤台につながっていて路線バスもあります。


なお、第6話予告編に出ていた遊園地は、群馬県伊勢崎市の華蔵寺公園遊園地
ではないかという話です。







         


   



拍手[7回]

西荻窪駅北口「江戸や」が閉店していました。



先週ふと気づいたら西荻窪駅北口、食料品の「喜久屋」さんの隣にあった「江戸や」さんがすでに店仕舞いしていました。
バス通り側はあまり通らないので、いつ店仕舞いしたのかも気付きませんでした。

瀬戸物屋さんというのか陶器などを扱うお店でしたが、ワタシが子供の頃は店先で金魚やメダカも売っていて、子供としてはそちらのほうが気になっていました。

しばらく前にお店を建て替え、建物の上は賃貸住宅になっている様子。一階の店舗部分も賃貸するのでしょうか?


            






拍手[7回]

「春一番」は昭和38年に朝日新聞大谷東平さんが作った造語

 
 気象庁天気相談所では「立春から春分までの間で、日本海で低気圧が発達し、初めて南寄りの強風(東南東から西南西の風向きで毎秒8m以上の風速)が吹き、気温が上昇する現象」を春一番と定めている。
 安政六年旧暦二月十三日、長崎県五島沖に出漁した長崎県壱岐の郷ノ浦の漁師五十三人は、春の強い突風にあい、全員水死した。この時から郷ノ浦の元居では、春の初めの強い南風を「春一」または「春一番」と呼び、漁師は、この風が吹くまでは、出漁するのを恐れたという。元居では今でも二月十三日には出漁しないで「春一番供養」を行っている。
 〔「最新気象用語ハンドブック」日本放送協会編-日本放送出版協会刊-〕


 


 大谷 春一番という用語を初めて使ったのは、おれだよ。(「週刊朝日」1967年 3月24日号 対談「ふたりで話そう」大後美保、大谷東平)
 〔「〈60年代〉ことばのくずかご」見坊豪紀-筑摩書房刊-〕


 


 「春一番」ということばが最初に新聞にのったのは昭和三十八年二月十五日の朝日新聞朝刊だという。【欄外にサンケイ新聞昭和五十一年二月二十五日付より引用の記載あり】


 〔「ことばの輪」稲垣吉彦-文藝春秋刊-〕


 


 



        



拍手[8回]

西荻窪:かつ丼の「坂本屋」営業再開

 

(2月13日に前を通ったところ営業再開していました。ひとあんしん)





かつ丼で有名な坂本屋(東京都杉並区西荻北3−31−16) 。

1989年4月23日と2014年4月5日






            







拍手[4回]

高見沢俊彦:2月9日川崎銀柳街でKinKi Kidsとロケしてた

 


 


【目撃情報まとめ】川崎 銀柳街でロケするKinKi Kidsと高見沢俊彦に遭遇 2月9日


更新日: 2016年02月09日


 http://matome.naver.jp/odai/2145501106270282601








      


拍手[4回]

東京人2016年3月号(中央線の魔力2016)

東京人 2016年3月号(中央線の魔力2016)

 http://www.toshishuppan.co.jp/tokyojin.html

出版社名 : 都市出版
発売日 : 2016年2月3日
雑誌JAN : 4910167250360
雑誌コード : 16725-03
税込価格 : 930円


東京人 2016年 03月号 [雑誌]

東京人 2016年 03月号 [雑誌]
価格:929円(税込、送料込)


◆3月号 特集「中央線の魔力2016」 
写真・門馬央典、矢幡英文、川島保彦


我が街至上主義! 達人の歩き方


中野
今昔が融合し、「程よい」バランスを醸成 
「新●中野らしさマガジン おこのみっくす」編集者 今村巧、冨澤結子 文・松田慶子 
ナカノバ食堂/Lampada/オリエントスパゲティ/安兵衛/桃園川緑道


高円寺
「何でもあり!」の懐の深さ、新しさを受け入れる街 
『SHOW-OFF』編集長 佐久間ヒロコ
daidai/割烹DISCO大蔵/ハチマクラ/バー大岩/氷川神社/海外コミックスカフェACBD 
NPO法人東京高円寺阿波おどり振興協会専務理事・事務局長 冨澤武幸 


阿佐ヶ谷
みんな優しくて、街全体が家族みたい 
「阿佐ヶ谷飲み屋さん祭り」主宰 森口剛行 文・金丸裕子 
トイバーガー/酒ノみつや/蒲重蒲鉾店/カナモノ ワタナベ/
ギャラリー白線/マーブルドーム
あさ(がや)市とゆうやけ市
阿佐ヶ谷アートストリート


荻窪
地上を走る電車が、南北で雰囲気の違う街をつくる 
「ogibon」編集 松崎淳一  文・野村麻里 
鳥もと/レストラン ハシモト/炒飯の万博/武蔵野温泉 なごみの湯/
東信水産/丸功/荻窪名店イタリアンカレー
「荻窪音楽祭」会長 水島隆年、「荻窪音楽祭」企画委員 水島隆明


西荻窪
ご近所のゆるいスピード感   
「西荻案内所」所長 奥秋圭 文・白井いち恵 
一欅庵/喫茶ワンデルング/ベビヰドヲル/ナワ・プラサード/
ぷあん/ギャラリー壽庵
前西荻窪商店街連合会会長 猪鼻徳壽


吉祥寺
上っ面だけのものを、寄せ付けない街   
「百年」店主 樽本樹廣
OLD/NEW SELECT BOOKSHOP 百年/金井米穀店/珈琲 散歩/
QUEENS HOTEL antiques/キチム/東急百貨店吉祥寺店屋上


アートとデザインで街をつなげる  文・金丸裕子 
「中央線デザインネットワーク」主宰 萩原修 つくし文具店/国立本店
「TERATOTERA(テラテトラ)」チーフディレクター 小川希 Art Center Ongoing
「西荻茶散歩」代表 國時誠 STORE


杉並たてもの応援団 厳選の お屋敷拝見 
文・田村公一、大嶋信道、伊郷吉信 写真・村山一美 
中村邸 中野区中野/淵川邸 杉並区松庵/野田邸 杉並区松庵/水口邸 杉並区松庵/清水邸 杉並区上荻


中央線沿線に残る 建築が伝える街の歴史  
荻外荘/碧雲荘/松庵文庫/YUUA建築設計事務所
文・石渡玲子


鼎談 青柳いづみこ×穂村弘×ナカムラクニオ(6次元)
もう他処には住めない 


底知れぬ魅力に囚われて
文・松原隆一郎     


荻窪に新刊書店Titleがオープン!
元リブロ書店員がつくる、まちの本屋さん   
文・北條一浩


中央線あるあるプロジェクト/すぎなみ学倶楽部    
文・石渡玲子


中央線イベント手帖  


中央線の姉貴分 桃園川暗渠さんぽ。  文・吉村 生
いい店は暗渠にあり。
寿々木園/あきら書房/アール座読書館/昭和浴場/七面鳥/鈴木青果店/カフェ モモガルテン


What’s Hot in Town?
外国人クリエイターたちのニッチな日常   
EXPERIENCE SUGINAMI TOKYOディレクター グレッグ・ムダリ


国立⇔武蔵境の駅と高架下が大変身!
中央ラインモールプロジェクト 
株式会社JR中央ラインモール 代表取締役社長 大澤実紀
文・金丸裕子


■そのほかの記事


巴水の東京憧憬(23) 麻布二の橋の午後 文・林望 


東京点画 
欲しい未来に向かってまちで暮らす 文・青木純 
スタジオジブリが教えてくれた空 文・館野仁美 
旅する声 文・姜 信子 


森山大道×池袋
闇市を幻視させる街。       
文・大竹昭子 


曇天記89 
のぞみの冬を、のぞみの春を     
文・堀江敏幸 写真・鈴木理策


ちょいとごめんなさいよ、四時からの悦楽65
池袋「手打ちうどん 立山」の巻 
文・林家正蔵 写真・川上尚見
うどんのように太く長く        


ホッピーでハッピーなまち物語 最終回
赤坂 ホッピーの聖地・赤坂に輝く、大衆居酒屋の灯 
文・金丸裕子 写真・渡邉茂樹    


「東洋文庫」所蔵
貴重な医学史コレクションが語る、人と医を介した東西交流
文・滝本喬        


まちの仕掛け人たち(7)福生駅西口
最新ITもフル活用! 飲食店も、お客も嬉しい “街バル”を開催。
「福生ハッピーバルタウン」 
文・金丸裕子      


カラー映像に残る 1960年代 魅惑の台湾鉄路
原鉄道模型博物館「台湾の鉄道展」開催中
文・片倉佳史      


東京つれづれ日誌69
荷風に倣って 牛天神に初詣
文・川本三郎       


Close up TOKYO
Interview     
建築家 岸 和郎
Books 
書評同人
苅部 直、平松洋子、山内昌之
今月の東京本
Culture 
映画・美術・舞台・古典芸能
City 街
New Open New Sight
東京ネットワーク
SHOPS&GOODS 
バックナンバー 
編集後記、次号予告 









拍手[5回]

かつ丼の西荻窪「坂本屋」体調不良のため当分休業



先ほど、坂本屋の前を通ったら,
体調不良のため当分休業しますという貼り紙がしてありました。

(2月13日に前を通ったところ営業再開していました。ひとあんしん)





かつ丼で有名な坂本屋(東京都杉並区西荻北3−31−16) 。

1989年4月23日と2014年4月5日






      


拍手[4回]

テレビ東京「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~」ロケ地はココ

1月15日からテレビ東京で始まった「【金曜8時のドラマ】警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室 ~」。杉並中央署という警察署が舞台となり、善福寺公園や高円寺純情商店街でロケをしたというので第一回放送を見てみました。


認知症老人を装う藤田弓子がベンチに腰掛けていた公園が善福寺公園。小泉孝太郎と松下由樹が高円寺駅北口の純情商店街で捜査をしていました。
夜間ロケで、小泉孝太郎と松下由樹が捜査中にパトカーのサイレンを聞きつけた場所は環状8号線の荻窪白山神社付近。木下隆行と原田夏希が立っていた場所も、そのすぐ南側のJR中央線と環状八号線が交差する地点。

河川敷のある広い川と放火された暴力団の「闇カジノ」は杉並区での撮影ではないようです。








      


拍手[4回]

1月16日アルフィー高見沢俊彦、衝撃の裏話暴露か?

西本智実/高見沢俊彦 オーチャードホール

http://先行予約.net/music/47501/

2016年1月15日 [音楽]


公演日:2016年2月20日(土) 19:00 開演 / 2月21日(日) 17:00 開演

料金:全席指定 12,000円

INNOVATION CLASSICS
TOMOMI NISHIMOTO×TOSHIHIKO TAKAMIZAWA
[指揮]西本智実
[出演]高見沢俊彦
[演奏]イルミナートフィルハーモニーオーケストラ

会場:オーチャードホール (東京都)

先行抽選:2016/1/15(金) 11:00~2016/1/21(木) 11:00 まで *1次
結果発表開始日時: 2016/1/22(金) 18:00頃から

一般販売:2016/1/30(土) 10:00 ~ 予定枚数終了しだい発売終了


指揮者西本智実 高見沢俊彦、指と音楽の革新‼

https://www.yumebanchi.jp/news/6121






ブログ記事「ALFEE高見沢俊彦と阿佐ヶ谷姉妹の秘めた間柄」にD組のS君からコメントをもらいました。

****************************************

TOKUSABURO様、早速ライブの告知取り上げていただき、ありがとうございました。(さらに阿佐ヶ谷の情報まで)さてkamo'nというバンドは70年代中盤以降の日本語のロック(シュガベーブ)とか90年代渋谷系とかが好きな人には気に入っていただけるかと、、また自画自賛、残念ながら阿佐ヶ谷姉妹系ではありません!裏話コメントもライブできけるかも?

****************************************

お楽しみに

      





拍手[7回]

フリーエリア













最新コメント

[05/14 ぶらぼ]
[05/13 さすらい日乗]
[05/13 さすらい日乗]
[05/13 さすらい日乗]
[05/13 さすらい日乗]
[05/12 さすらい日乗]
[05/12 さすらい日乗]
[02/03 清水]
[08/12 環八街道レーサー]
[06/27 NO NAME]

カテゴリー

P R

プロフィール

HN:
tokusaburo
性別:
男性

コガネモチ

カレンダー

03 2020/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

メールフォーム(TOKUSABURO宛)

バーコード

ブログ内検索