東京「あの場所は?」秘宝館

映画やテレビのロケ地、取り壊された建物、あの場所には何があったか、誰も価値を見出さないお宝グッズなどを紹介します。★拍手コメントはブログ管理人TOKUSABUROは拝見出来ますが、お返事が出来ません。なるべく記事下のコメント欄(CM)をご利用ください。匿名、URLなしでもコメント出来ます。(TOKUSABURO宛メールは、メールフォーム欄から送信してください)

不良少女魔子「カフェレストランJOLA」はマンションになっていた

環八街道レーサーさんからコメントをいただきました。
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カフェレストラン
環八内回り、第三京浜玉川IC手前では? 
自動車専用道路入口の標識、手前の横断歩道橋、先にも見える横断歩道橋が一致する気がします。 
九州石油もヒントですね。 
映像の順番が位置関係と異なりますが…。 
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ありがとうございます。
アナログ放送時代のチャンネルNECOから録画したDVDをもう一度見直しました。
歩道橋の文字が読みにくいのですが「世田谷区上野毛一丁目」に見えます。




この歩道橋ですね。



すると、カフェレストランJOLAがあった場所は、現在「ジョイア上野毛」(世田谷区上野毛1-5-7)というマンションがある場所だと思います。

環八街道レーサーさん ありがとうございました。

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日活映画「不良少女魔子」(1971年)と渋谷ロケ





「不良少女魔子」(1971年 日活)


ボーリング場で喧嘩をし螺旋階段を駆け下りてくる主人公、夏純子

背後の建物には「テアトルボーリングセンター」の文字

昭和48年の地図を見ると、現在のサンモール道玄坂(渋谷区道玄坂2-18-11)の場所にあったようです。









渋谷駅前の風景が写ります



前方にスカラ座の文字 現在のTOHOシネマズの場所です



東急百貨店本店



メンズショップTORAYA 


現在「megaドン・キホーテ渋谷本店」(渋谷区宇田川町28-6)の東急百貨店本店側角にありました。右隣が青空駐車場で、その隣が太陽神戸銀行渋谷支店(現在は三井住友銀行渋谷外貨両替コーナー)でした。




三和銀行渋谷支店前 現在はMAGNET by SHIBUYA109(渋谷区神南1-23-10)になっています。




宮下公園の一角で喧嘩 


後に宮下公園が歩道橋でつながれた場所。右側にあるガードを潜ると東京電力渋谷のところに出ます。



国鉄の用地内にまで入りロケーション撮影
当時は貨物列車線路側だから撮影出来たのでしょうが、現在は埼京線などが走っているので、まず撮影許可が下りないと思います。




先ほどより渋谷駅寄りの隧道を潜った場所で、岡崎二朗&小野寺昭に絡まれます。




ここは渋谷駅手荷物取扱所。
鉄道貨物で届いた荷物がここに集められました。


後に西武百貨店の子供服売り場Paoとなり、現在はタワーレコードになっています。
タワーレコードはこの場所に移る前は、サイゼリア渋谷東急ハンズ前店(渋谷区宇田川町39-2 ビレッジ80 2F)の場所にありました。



渋谷駅手荷物取扱所が解体された時の写真。



渋谷警察署前、稲荷橋横にあった焼肉天安館。よく似た外観で改築された後、焼肉店を廃業。貸しビルになっていましたが、渋谷桜ヶ丘再開発で取り壊されました。



「ツルミ」という看板が出ている飲食店。東急百貨店東横店からカメラがパンした場所から見て、当時の渋谷東映1階にあったようです。現在は東映PLAZAとなりビックカメラなどが入っています。








都営地下鉄銀座線車庫横の坂道。ほかの映画でも良くロケーション撮影で使われました。
現在は線路上に渋谷マークシティが建っているので、この風景は望めません。



またもや、テアトルボーリングが登場します。隣は食料品店だったのですね。





場所は変わり、カフェレストランJOLAという建物。



歩道橋の手前に高速道路出入口の表示があります。



カーチェイス場面で、右側に移っている塔は都営八幡山住宅給水塔に見えます。



千歳台の東京ガス世田谷整圧所のガスタンクだと思います。

すると、カフェレストランJOLAは、環状八号線の高井戸辺りにあったのでしょうか。





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高見沢俊彦 古希で3000回ライブ

高見沢俊彦 古希で3000回ライブ! 初小説大ヒット、執筆活動で新境地 (デイリースポーツ)

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/25/0011477703.shtml




 教師の父と読書家の兄の書庫が遊び場だった。高見沢少年もドストエフスキー、サルトル、カミュから萩原朔太郎、佐藤春夫まで、洋の東西を問わず、文学に触れた。「いつか、小説を書きたい」という思いがあり、還暦の挑戦に取り組んだ。


 あれまぁ そうだったんですか。E組のS君によると表参道の喫茶店でA山学院高等部の誰かさんとフランソワーズ・サガンについて語り合っていたそうですけど。ケケケ


         



   


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アルフィー高見沢俊彦:週刊文春に取材された

「僕が、小説を?」 髙見澤俊彦が語る「初めての作品に込めた思い」

著者は語る 『音叉』(髙見澤俊彦 著)

http://bunshun.jp/articles/-/8227




   

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アルフィー高見沢俊彦「音叉」発売1週間で重版決定

アルフィー高見沢俊彦、デビュー小説「音叉」が発売1週間で重版決定

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/20/0011463188.shtml

 文藝春秋は20日、3人組ロックバンドTHE ALFEEの高見沢俊彦の初の小説「音叉(おんさ)」の重版を決定したと発表した。

 「音叉」は13日に発売され、累計発行部数は2刷3万2000部。大手書店の紀伊國屋書店小説部門1位(7月第2週)、三省堂書店文学・ノンフィクション部門1位(7月9日~7月15日)となるなど、全国書店でベストセラーとなっている。また、山野楽器と文藝春秋の直販だけで予約を受け付けた『音叉 愛蔵版』限定3000部も完売間近という。

 「音叉」は学生運動やフォーク、ロック喫茶などが流行した70年代を舞台に、バンドとしてプロデビューを目指す若者の恋と葛藤を描いた青春小説。


   

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THE ALFEE高見沢俊彦・桜井賢が学んだ明治学院高校教室ついに取り壊し

昨日送られてきた明治学院高等学校広報誌。
2019年にアルフィー高見沢俊彦・桜井賢が2~3年時に学んだ教室が残っていた校舎が、改築のため、ついに取り壊されるそうです。



 ★ 【発見】アルフィー高見沢俊彦・桜井賢の明治学院高校教室はここだ!







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東京人2018年8月号 特集「tokyo 縄文散歩」

東京人 2018年8月号
 
出版社名 都市出版
発売日 2018年7月3日
雑誌JAN 4910167250889
雑誌コード 16725-08
税込価格 930円
特集「tokyo 縄文散歩」
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contents:
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東京人 2018年 08月号 [雑誌]
価格:929円(税込、送料無料) (2018/7/3時点)




◆8月号目次
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◆編集長より
 惜しくも敗れた、ワールドカップサッカー日本対ベルギー戦。
昨晩は早く帰って、ビールを飲んで10時には寝て、3時に起床をしました。
梅雨も明けて、暑く寝苦しいのですが、冷たいビールの力を大いに借りたいと思います。
 今月の特集は「東京縄文散歩」です。縄文の土器などの「いいもの」は東京以外の地方で出土しており、
東京にはいいものはないというのが定説ですが、縄文の暮らしぶりや文化を考えるのは東京が一番の場所でしょう。
遺跡も、調査資料もふんだんにあります。
 狩猟・漁労・採集を基本とし、農耕をせずに定住を果たした縄文人は、
耕地を所有することがなかったゆえに、他者と戦うことは希で、自然も克服するものではなく共生するものでした。
家族単位で家を構え、老若男女が役割分担して暮らしていたようです。
生活には余裕があったのでしょう、「不必要」な装飾の土器や土偶が作られ、
その美術的・芸術的価値は現代を凌駕するとも言われています。
 弥生がやってきても、縄文人は弥生人と大規模に戦った形跡はなく、共生したと言われます。
その後に仏教をはじめとする「文明」が怒涛のように押し寄せますが、
私たちの先祖は、争わず、むしろ積極的に取り入れ、それを日本化してきました。
今でも、私たちのDNAには縄文が流れているようにも思われます。
 世界は混迷の度を益々深めています。次の時代はどんな世界になっているのか──。
目指すべき方向の一部に、縄文の知恵があるように思えてなりません。(高橋)
◆東京人2018年7月号目次
東京人
August 2018  no.399
contents
特集
Tokyo 縄文散歩 10
写真・田附 勝
座談会
縄文の思考で、未来を切り拓く
小林達雄 新潟県立歴史博物館名誉館長
×
品川欣也 東京国立博物館
×
譽田亜紀子 「土偶女子」代表
文・石原たきび 16
多摩・町田 
丘陵人(おかびと)をたずねて
本町田遺跡公園/東京都埋蔵文化センター/遺跡庭園「縄文の森」/田端環状積石(ルビ・つみいし)遺構
俳優、彫刻家 片桐 仁  
文・井口啓子 24
tokyo縄文遺跡地図 地図・杉浦貴美子 32
渋谷・代官山
岡本太郎芸術の核心にある、「いのちの交歓」のルーツ
岡本太郎記念館/代々木八幡遺跡 ほか
文・石井 匠 34
上中里・王子
尾久車両センターは、巨大な水産加工場だった?
中里貝塚/北区飛鳥山博物館 ほか
文・中島広顕 46
西荻窪・井荻
井草川暗渠に縄文人現る!
文、写真・吉村生 
絵・スソアキコ 56
都内で見るべき土器
縄文時代も現在も、文化が混在する東京
十三菩薩式土器/関山式土器/勝山式土器 ほか
文・望月昭秀  42
都内で見るべき土偶、装飾品
見る者の想像力を刺激する出土品たち
山形土偶/立像土偶/ハート形土偶 ほか
文・譽田亜紀子、安孫子昭二  52
都内で見るべき地層
お菓子で地層を表現
大森貝塚/有吉北貝塚/伊皿子貝塚
文、写真、お菓子作り・ヤミラ 62
考古造形研究所主宰、造形家
森山哲和 
造形保存の世界
地層を剥ぎ取る、持ち運ぶ
文・松井美緒  65
核ゲノム解析で見えてきた遺伝的特異性  
文・漆原次郎 70
「縄文ZINE」特別号  74
発掘調査の現場で活躍する最新機器 78
東京の遺跡調査に携わって半世紀
発掘の現場を東奔西走!  
文・安孫子昭二 80 
エッセイ「心揺さぶる、縄文 」 
螺旋の時間は、縄の文様のように
写真家 田附 勝 84
一万年前から、デザインを俯瞰する
グラフィックデザイナー 佐藤 卓 86
映画を撮るほど「ハマった」理由
映画監督 山岡信貴 88
美術がすくいあげる列島に眠る時間
写真家 津田 直 90
染色家芹沢?介の縄文コレクション
文・白鳥誠一郎 92
埋もれた台地に縄文の始まりの秘密が眠る? 
文・矢作健二 96
先付 春夏秋冬 七夜月 28 鮨てる
鮨 きす
文・瀬川 慧
写真・大山裕平 3
東京点画
ダメ初老、東京を走る
文・松久 淳 7
地域で育てる子どもたち
文・木村泰子 8
愛のメルセデス
結月美妃  9
キリンラガービール  愛されて一三〇年
老舗の暖簾に誘われて1  新連載
ガード下の酒飲み天国  99
曇天記 118
過去を運ぶ鳩 
文・堀江敏幸 写真・鈴木理策 100
ちょいとごめんなさいよ、四時からの悦楽 94
上野「亀屋 一睡亭」の巻
もうひと仕事する、胡麻豆腐のタレ
文・林家正蔵 写真・川上尚見 102
サントリー美術館「琉球  美の宝庫」展
他国文化を取り入れ、独自のきらめきを放つ
琉球王国コレクション
文・与那原恵  106
赤坂人物散歩 16 今宵ホッピーをこの店で!
独自の自伝的小説を切り拓いた女流作家
網野菊
文・後藤隆基 110
「風紋」の人びと5林聖子に聞く 
終戦を待たずに亡くなった父、林倭(しず)衛(え)
文・森まゆみ 116
まちの仕掛け人たち 36
 品川区五反田
"五反田バレー"も追い風に、
季節のグルメイベントが誕生!
五反田夏祭り
ゴタフェスin五反田バレー2018
文 金丸裕子
多分野施設で、さまざまな「悪」に魅かれる 
文・千葉 望  126
東京つれづれ日誌 98
鉄道三昧の台湾旅
文・川本三郎 142
Close up TOKYO
Interview
寺田倉庫執行役員
TERRADA ART ASSIST株式会社代表取締役
是川泰之 133
Books 本
五十嵐太郎 苅部 直 小池昌代 134
Culture 138
映画・美術・舞台・古典芸能
City 140 街
New Open New Sight
東京ネットワーク
SHOPS&GOODS 112
バックナンバー114
編集後記、次号予告 146





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「日本一のゴマすり男」魚釣りロケ地が判明

「『日本一のゴマすり男』サカナ釣りロケ地の秘密…」に以下のコメントをいただきました。

御教示いただきありがとうございました。

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無題
このロケ地は、沼津の牛臥海岸だと思います。もしくは、御用邸海岸…どちらにしても、同じ海岸線です。一番下の場面の写真には、淡島が写ってます。駿河湾は、普段穏やかなので、湖に見えるんだと思います。
コメント編集2018/06/27(Wed.)NO NAME
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拍手[29回]

東京人 2018年7月号  没70年 今こそ読みたい太宰治

東京人 2018年7月号

http://www.toshishuppan.co.jp/tokyojin.html

出版社名 都市出版
発売日 2018年6月1日
雑誌JAN 4910167250780
雑誌コード 16725-07
税込価格 930円





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東京人 2018年 07月号 [雑誌]
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東京人
July 2018  no.398
contents
特集
没後70年 今こそ読みたい 太宰治 10
「トカトントン」
落語を聴き終えた直後のあの快感
文・作家、脚本家 木皿 泉 16

「きりぎりす」「皮膚と心」
太宰の女と、女の私
文・女優 南沢奈央 20
対談 
バー「風紋」女主人 林聖子×作家 堀江敏幸 
太宰さんは、ひょうきんな人でした  22
誌上公開!旧制青森中学・弘前高校時代の教科書・ノート
青春の落書き
文、写真・渡部芳紀 30
前略 太宰治様
知られざる傑作短編八選
「皮膚と心」「懶惰の歌留多」「待つ」「恥」「親友交歓」「清貧譚」「駆込み訴え」「一つの約束」
文・木村綾子 40
二十一世紀の太宰治
拡散される言葉
文・矢野利裕 49
川端康成、志賀直哉、三島由紀夫……
同時代の文学者たちはどう読んだか
文・松本和也 56
師と、友と、文学仲間と、女性たちと
人物相関図 62
没後に起った三つのブームとその時代
文・滝口明祥 73
映画はどのように太宰文学を映像化したのか
文・木全公彦 78
再録 
2008年12月「東京人」増刊
「保存版 三鷹に生きた 太宰治」思い出インタビュー
男の本質は“マザー・シップ”だよ
吉本隆明 84
「東京八景」を訪ねて
文・岡崎武志 88
もっと知りたい、もっと楽しみたい
三鷹市太宰文学サロン/三鷹市市民ギャラリー/珈琲 松井商店/フォスフォレッセンス /太宰治記念館「斜陽館」/新宿区立林芙美子記念館/九重橋、夾竹桃 ほか 98
先付 春夏秋冬 風待月 27 鮨てる
稚鮎の塩焼き
文・瀬川慧
写真・大山裕平 3
東京点画
住みたい街から“住んでよかった”街へ
文・郭洋春 7
たった五十年前なのに
文・三橋順子 8
「練馬人」の家飲み。
文・パリッコ 9
曇天記 117
炭よりも軽い闇
文・堀江敏幸 写真・鈴木理策 104
ちょいとごめんなさいよ、四時からの悦楽 93
浅草「餃子の王さま」の巻
これぞ、スタンダード餃子
文・林家正蔵 写真・川上尚見 106
赤坂人物散歩 15 今宵ホッピーをこの店で!
身近な生活を描いた戦後女性詩人の第一人者
石垣りん
文・渡辺憲司 110
「風紋」の人びと4林聖子に聞く 
転々とした幼少期、そして忘れられない宮嶋資夫と辻潤
文・森まゆみ 116
街の仕掛け人たち35
渋谷区 神宮前隠田
原宿表参道×飯田市座光寺 シードルプロジェクト
キャットストリートの新名物は、「りんごの木」!
文・金丸裕子 124
駅弁掛紙に歴史あり
赤羽駅「都家」「津々井」/新宿駅「満寿家」/八王子駅「玉川亭」/品川駅「常盤軒」 ほか
文・泉和夫 126
東京つれづれ日誌 97
東北のヨコ線、陸羽東線で岩出山へ
文・川本三郎 142
Close up TOKYO
Interview
上野文化の杜構想実行委員会会長
北郷 悟 133
Books 本
五十嵐太郎 苅部直 小池昌代 134
Culture 138
映画・美術・舞台・古典芸能
City 140 街
New Open New Sight
東京ネットワーク
SHOPS&GOODS 112
バックナンバー114
編集後記、次号予告 146



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