東京「あの場所は?」秘宝館

映画やテレビのロケ地、取り壊された建物、あの場所には何があったか、誰も価値を見出さないお宝グッズなどを紹介します。★拍手コメントはブログ管理人TOKUSABUROは拝見出来ますが、お返事が出来ません。なるべく記事下のコメント欄(CM)をご利用ください。匿名、URLなしでもコメント出来ます。(TOKUSABURO宛メールは、メールフォーム欄から送信してください)

「ゴー!ゴー!若大将」道路から赤坂田能久の物干し台を見てみよう

昨日のブログ記事
「『ゴー!ゴー!若大将』道路から赤坂田能久の物干し台を見てみよう」をご覧になった荻窪東宝さんが、
昭和38年の航空写真位置関係から、物干し台の位置を測定してくださいました。
Facebookに戴いた荻窪東宝さん作成の推定地点図が以下です。
(ご本人の承諾を戴かぬまま、さっそく勝手に引用しています。スミマセン)



推定地点は、赤坂3-12ではなく、その西側の赤坂3-14とのこと。

料亭街に気を取られていましたが、一ツ木通り沿い。当時のTBS会館の前です。

 手元にTBSの社史「東京放送15年のあゆみ」があることを思い出し、見てみました。



 

ジャジャ~ン・・・伊能忠敬マッサオ!! 荻窪東宝さんが推定したとおり、
TBS会館の前に屋根の上に物干し台がある建物が写っています。 スゴイ

今だと、どのあたりになるのだろうと思いながら、
一ツ木通り沿いTBS会館があったところの前あたり港区赤坂3-14をgoogleのストリートビューで見てみました。






和菓子の相模屋さんは残っているものの、中央軒せんべいもアマンドも、もうないのですね。

ところが・・・ところが・・・コインパーキングの向こうを見てください。

物干し台が今でもあるではありませんか!!

NTTドコモが入っているビルの一軒奥みたい。
googleマップで見ると「ナントカ高組」という文字が出ますが、正確には読めません。
今度、現地視察してきたいと思います。

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「ゴー!ゴー!若大将」空から赤坂田能久の物干し台を見てみよう

前回「ゴー!ゴー!若大将」の田能久の物干し台ロケ地は、
港区赤坂3-11の赤坂ベルゴ豊栄辺りだろうと大雑把なことを書いたところ、
「麻布田能久」の御主人から「昭和38年空撮で物干し台は写ってませんか?」
とのご指摘を受けました。




もう一度、おさらいしてみましょう。
若大将が外堀通りを赤坂見附方向から歩いてくる時、後ろに「アオイ」という看板があり、
左側の白い塀の建物「てんぷら初穂」角を曲がります。







アオイは現在「葵ビル」が建っているところ。葵ビルの隣が赤坂ノアビル。
「てんぷら初穂」があった場所が赤坂ノアビルとなり、
住友生命赤坂ビルと「てんぷら初穂」の間の道を入って行ったのは、
まず間違えはありません。

 

ストリートビューでみてみましょう。
この道を入って行きます。




外堀通り側は工事中なので一本内側の道路からみると、こんな感じです。
これ、もしや私道ではないでしょうか?



物干し台に上った若大将の左後方のビルディングが住友生命赤坂ビルです。
外堀通りから住友生命赤坂ビルの横を曲がり、二本目の道が田町通り。
三本目の道がみすじ通り、四本目の道が一ツ木通りです。

一ツ木通りは元々は商店街。田町通りとみすじ通りの間が料亭が多い一角でした。





「麻布田能久」さんの助言に従い、以前、荻窪東宝さんに教えていただいた「goo古地図」をみてみました。

昭和38年の航空写真で赤いカーソルを合わせたところが、
赤坂でいちばん敷地が広い料亭「中川」があったところです。
昭和57年(1982年)に廃業し、現在、中川ビルになっています。

その一区画北側、みすじ通り沿いの角が田中角栄が良く使ったという「千代新」です。

赤坂の「田能久」も、この辺りにあるという設定でしょう。

料亭「中川」は、住友生命赤坂ビルの道を一本隔てて、ほぼ真西にありました。
上から三つ目の写真で、若大将の歩いて行く先に見える屋根は「中川」の屋根だと思います。

昭和38年の航空写真で、中川のある区画、赤坂3-11に見える駐車場が、
大和自動車のハイヤーの営業所です。
外堀通り沿いに見える駐車場は、国際自動車の営業所でした。
いずれも現在は貸しビルになっています。
国際自動車の貸しビル(国際山王ビル)は住友生命赤坂ビルの南隣りです。


大和自動車の営業所は、昭和40年代の早い時期に立体駐車場になりました。
この立体駐車場の塔が映画で映っていないので、
物干し台は大和自動車の営業所より北側だと思っていました。
しかし、映画での物干し台と住友生命ビルの位置関係から見ると、
この物干し台は赤坂3-11ではなく3-12ではないかと思います。
訂正します。
昭和38年の航空写真で赤坂3-12の一角に物干し台らしきものがあるように見えます。


「ゴー!ゴー!若大将」に大学教授役で出演した木崎国嘉先生
日本テレビの「11PM」で、
アンナ・ルーセンさんと語り合うコーナーを担当していらっしゃいました。
「ちょっとエッチな話をするお医者さん」という役回りでしたが、
後年、木崎先生より少し年若い国立大学医学部教授に聞いたところ、
当時の内科学会では名の知れた名医で、
木崎先生が深夜番組に出たので医者の間でも話題になったそうです。

木崎国嘉先生のことをネット検索しても、ほとんど出てこないので、
ここで略歴をご紹介します。

1907年2月15日、大阪生まれ。
1932年 京都帝國大学醫学部卒 京都帝國大学醫学部附属病院勤務
1937年 醫学博士 大阪日赤病院内科部長

おそらく、大学医学部からの誘いも多くあったでしょうが、
臨床の現場に留まりました。
医師として一線から退いた後は大手前女子大教授をなさっていました。
1984年6月18日に亡くなっています。




1983年の春、とある国際シンポジウム事務局を担当したことがあります。

受付に、金髪の女性が現れました。
お辞儀の所作から日本での生活が長い人であることはすぐにわかりました。

その女性がすぐに帰って行った後、対応した女性が小躍りして話してくれました。

スウェーデンから、後にノーベル賞を受賞した学者からメッセージが届いた。
ところが、これがスウェーデン語・・・。
日本在住が長いスウェーデン女性を探し、翻訳を頼んだ。
まだ、ファクシミリも普及していない時代。
こちらが急いでいる様子を悟り、
翻訳した原稿をわざわざシンポジウム会場まで届けてくれたそうです。

「あの人、アンナさんと言って、テレビの11PMに出ていたんですって」。

1983年にお見かけした時は、髪を長くのばしていたので気付きませんでした。

(つづく)





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「ゴー・ゴー・若大将!」田能久の物干し台から赤坂を見てみよう



以前「『豹は走った』ホテルニューオータニから見た鉄道弘済会館」で触れましたが、

「ゴー・ゴー・若大将!」では、若大将田沼雄一の実家「田能久」が赤坂にある設定。




角を右へ曲がるところまでは、ロケーション撮影ですが・・・



 
その後の「田能久」へ着いた場面は、セット撮影でしょう。





学友・江口が訪ねてきたところへ、妹・照子がお茶を持ってくると、
若大将は気を利かせ縄梯子を使い、物干し台へ上ります。
もちろん、これもセット撮影・・・




屋根の上の物干し台で喇叭(ラッパ)の訓練。
 ♪ トテチテタ~ (ちょっと違うかも知れない)

ここから、ロケーション撮影に戻っています。

若大将のオツムの後にあるのが、ホテル・ニュージャパンの建物のてっぺん。
その下に見える、左下がりの屋根が、ホテル・ニュージャパン隣の「キャバレー・アカサカ」。
左側に半分だけ映っている鉄塔は、当時のNHK電波塔(NHK千代田分室)。
現在、千代田放送会館があるところです。

正確な位置はわかりませんが、東京都港区赤坂3-11 現在 赤坂ベルゴ豊栄があるあたりだと思います。



この映画、若大将が通う大学の教授役で、木崎国嘉先生が出演されています。




(つづく)








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「大学の若大将」白バイ警官に捕まった場所はココだ

おばあちゃんが入院した病院から水泳大会会場、神宮プールへ向かう青大将の自家用車。
神宮外苑の外苑橋下を北から南へ走っています。

この辺りの位置関係は、荻窪東宝さんが「日本一の若大将」で図解入りでわかりやすく説明されています。



すると、外苑橋横から白バイが出てきてサイレンを鳴らしながら追跡。
(白バイが待機していた方向へ曲がれば、すぐ神宮プールですが、ここでは不問)




青大将のクルマが停車させられたのは、現在の迎賓館正門横。
(突然、ロケ地が飛ぶのです)


この映画の当時は、まだ国会図書館だったはず。
私、幼稚園の時、夏の昆虫採集や運動会はこの国会図書館でやりました。



すぐに場所が変わり、これは四ツ谷駅近く、現在の四谷中学前あたり。
右側に上智大学の校舎とイグナチオ協会がうつっています。




水泳大会に遅れそうだと聞いた白バイ警官「それは大変だ。私に付いてきなさい」。
この場所は迎賓館に戻っています。正面が学習院初等科。

迎賓から神宮外苑へのコースは、当時の東宝映画お気に入りのコース。
「ニッポン無責任野郎」で、
大和証券本社ビルからエンパイヤコープへ向かう江川宇礼雄を追跡する植木等さんも、
ここを走ります。



ところが先導する白バイ警官、
神宮外苑を通り越して外苑橋の北側にある中央線ガード下を潜り、
大京町のエンパイヤコープ方向へ行ってしまいます。

ただし、エンパイヤコープ完成は1963年(昭和38年)だそうですから、
この映画撮影時には、まだありません。



どこかでUターンし戻ったようで、やっと神宮プールに到着しました。
メデタシ メデタシ



試合に急ぐ若大将。
ところが、「ちょっと待った。違反は違反」と青大将は止められてしまうのでした。



この白バイ警官の逸話は、若大将シリーズでこの後幾度も使われます。
草刈正雄の若大将映画でも使われましたね。

ルー・ゲーリックの伝記映画「打撃王」で、結婚式を挙げ試合に遅れそうになり、
白バイ警官に捕まります。
「すいません、試合に遅れそうだったので」
「おや、君はルー・ゲーリックじゃないか。それは大変だ。私に付いてきなさい」
この後、白バイ警官が無線で応援を呼び、
多くの白バイに先導され球場に着く場面があります。

映画「打撃王」のあの場面がヒントになったのだと思いますが如何でしょう。








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なお、「大学の若大将」映画予告編では、白バイが追いかける方向は神宮外苑から大京町方向になっています。




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東宝:加山雄三「若大将シリーズ」廉価版DVD8月2日より販売

若大将おもてなし!加山雄三がロケ地ツアー(サンケイスポーツ)

http://www.sanspo.com/geino/news/20130719/oth13071905060015-n1.html

アマゾンドットコムで検索したところ、8月2日発売が以下の4作品、11月8日発売が以下の5作品です。
残りの作品は、2014年2月7日発売が確認できますが、「歌う若大将」と「アルプスの若大将」は、現在のところアマゾンドットコムでは確認できません。

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8月2日発売


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11月8日発売

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7月12日TBS「爆報!THE フライデー」中真千子さん放送内容は、こうだった

「若大将の妹は今…住む家を失っていた」というタイトル

(ナレーション)

噂では中真千子が「若大将シリーズ」の舞台となった湘南に頻繁に出没しているという。

すると、海でたそがれる一人の女性を発見

---------------------------
     ↑
この「たそがれる」という表現、WEB大辞林に蒐集されているのにはビックリ

「若大将シリーズから33年」と言っていたけど、帰ってきた若大将は1981年2月公開だから32年でしょ。

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 年金生活を送っているという中真千子さん

(ナレーション)

 さらに切実な問題を抱えていた!
 家の「強制退去」…40年以上住んでいた家のオーナーが代わり、毎日のように立ち退きをいわれるという。
---------------------------
     ↑
別に家賃滞納した様子もないし「強制退去」は大げさでしょ。

ここで、ぼかした一戸建ての写真を写したが一見浜辺のセカンドハウスふう。

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引っ越し先の物件探しに杉村太蔵が同行。

一軒目は、 サンシティ吉祥寺

 http://www.hcm-suncity.jp/suncity/kichijoji/access.html

(偶然でしょうが、このサンシティ吉祥寺は「若大将シリーズ」第1作、第2作のロケ地となった立教女学院から三鷹台への道をまっすぐ行った右側にあります)

家賃12万円で安いと感激するが、入居一時金が9120万円と聞き断念。

その後も数か所の物件を下見した中真千子さん。しかし、候補はあるものの即決出来ない。

そこでしばし近所の喫茶店へ

なぜか、喫茶店の店名と建物をはっきりと写したので場所もわかりました。

東京都世田谷区成城6-16-5 カサローザ成城 2F

cafe beulmans

近所というのは物件探しをした場所の近所なのか、それとも現在、中真千子さんが住んでいるところの近所なのかは不明。

見ていた賃貸物件の家賃は9万円台の金額が書いてありましたし、そんなに金銭的に困っている様子はみられませんでした。

「近日、中真千子の新居を大公開!」で、今回はオシマイでした。

 

 

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若大将シリーズ 有島一郎さん 訃報記事

別の記事を探していて、過去のスクラップ記事からみつけました。

早いもので、今月20日で二十七回忌。

自宅が加山雄三さんのご近所だったのですね。


有島一郎訃報記事

1987年7月21日付 朝日新聞 朝刊より

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「銀座の若大将」渋谷ロケのリキ・スポーツパレス

京南大学ロケ地、立教女学院からロードワークに出た若大将と江口マネージャーは、
渋谷にやってきました。





この後、現在の迎賓館、皇居の横を走り、やってきたのは営団地下鉄の渋谷車庫横。
現在は、この車庫の上に渋谷マークシティが建っています。

この場所は、小林旭と左幸子が共演した日活映画「踏みはずした春」(1958年)に出てきますし、
「銀座の若大将」の翌年1963年に、吉永小百合・浜田光夫版「泥だらけの純情」にも登場します。



空き地で、チンピラに絡まれていた住み込みアルバイト先のコック(堺左千夫)を助けた若大将。
後ろにうつっている建物は、前年7月にオープンした「リキ・スポーツパレス」。
吉永小百合・浜田光夫版「泥だらけの純情」は、このリキ・スポーツパレスで拳闘を観戦しますが、
東宝は日活と違う事情があったらしく、
リキ・スポーツパレスはなるべく目立たないように撮影しています。

堺左千夫さんは、馬券を買いに来たらチンピラに絡まれたと若大将に説明しますが、
小沢昭一主演の「大当たり百発百中」(1961年 日活映画)には、
渋谷並木橋の場外馬券売り場でのロケーション撮影があります。
この当時、すでに渋谷の場外馬券売り場は並木橋にあった筈です。




吉永小百合・浜田光夫版「泥だらけの純情」では、浜田光夫はこの辺りを根城にする暴力団のパシリ。
入院中の学校の先生を見舞いに行く途中、
不良大学生に絡まれた外交官令嬢吉永小百合を助けたことから二人は知り合いになる悲恋物語。
お父さんはアルジェリア大使として赴任することになりますが、
今だったら娘は日本に留まらせるでしょうね。

「泥だらけの純情」は、1977年に三浦友和・山口百恵で東宝もリメイクしています。
東宝版「泥だらけの純情」は、渋谷でなく新宿が舞台。
お嬢様も横浜ではなく広尾に住んでいます。










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「銀座の若大将」「大学のお姐ちゃん」ロケ地はユーミンの母校

今月、日本映画専門チャンネルで「大学のお姐ちゃん」(1959年 東宝映画)を放送しています。
団令子、重山規子、中島そのみの「お姐ちゃんトリオ」第一作です。

この映画と「銀座の若大将」(1962年 東宝映画)の大学キャンパスは、同じ場所でロケーション撮影をしています。

【付記】荻窪東宝さんと麻布田能久さんからご指摘いただきました。
「大学の若大将」も同じ場所でロケをしていました。

銀座の若大将1


上が「銀座の若大将」。下が「大学のお姐ちゃん」。


大学のお姐ちゃん1

校舎と校舎の間に渡り廊下があり、木々が多いキャンパスです。
「3 Dolls in the College」のサブタイトル通り、大規模な学校ではなくカレッジといった雰囲気。

「銀座の若大将」では、これといった手掛かりが見当たりませんが、「大学のお姐ちゃん」に手掛かりがあります。

「お姐ちゃんトリオ」が通う日南大学入学式(映画開始60分後あたり)に出てくる建物は、野際陽子・市毛良枝・松任谷由実などの出身校立教女学院の講堂。
手前の芝生の庭園と共に当時のままです。
(写真がボケててスミマセン)


大学のお姐ちゃん2

立教女学院は、おそらく南側にある井の頭線三鷹台駅から通学する学生生徒が多いのでしょうが、この建物は北側の正門に面しています。

「銀座の若大将」で、拳闘部に所属する若大将(白いジャージ)が、江口マネージャー(赤いコート)が乗る自転車に伴走されロードワークに飛び出すのも、立教女学院の北側にある正門からです。

立教女学院拳闘部って、京南大学や西北大学より強そう・・・。

銀座の若大将2






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7月12日TBSテレビ「爆報!THE フライデー」に若大将妹役・中真千子さん出演

7月12日放送のTBSテレビ「爆報!THE フライデー」に、
若大将シリーズで若大将の妹役を演じた中真千子さんが出演します。


写真は、日本映画専門チャンネル「素晴らしき『若大将』の世界2009」に出演した時の、中真千子さん。




同じく、江原達怡さん。



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